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ネパールの病気の子供たち、物価高騰、アラン父のネパール訪問

ミーナさんからのメールをHP更新しました。
ネパールの病気の子供たち、物価高騰、アラン父のネパール

ネパールのピンクさんから手紙があり、HOME FOR BUDDHASの子供たちの多くが病気しましたが、医者が無償で治療してくれます。物価が高騰しています。

アメリカ人のアラン父は10月に友人2人を連れてネパール訪問します。75歳になっても、今でもなおボランティアでたくさんのことをしてくれます。皆高齢で貧しいけど、素敵な人たちなのです。
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本当の豊かさ、アメリカのホームレス

ミーナさんからのメールをHP更新しました。
本当の豊かさ、アメリカのホームレス

人は国籍や持っている量や形でもないし、幸せは心の持ち方しだい、意識によるものだと思います。
経歴や家族や文化や環境や価値観などでも違うし、たくさん所有していても人と分かち合ったり他の人々のことを考えられない心の貧しい人々もいます。お金が無くても友人が多く楽しく過ごす人もいて豊かです。
アメリカでもホームレスを見かけ、それぞれの理由があることでしょうが、解決策もありません。
とにかく今住む場所があって食べる物さえあれば本当は幸せなのです。

無で生まれて無で死んでいく。たくさん所有しても我欲があれば貧しく感じるし、少ししかなくても分かち合えば、豊かさを感じることができる。本当の豊かさは意識によるものだと思います。でも人が形成した固定観念を変えることは難しいので、自分が変わることで自分の見る世界が変わるのでしょう。

奇跡の支援、コンゴとネパールの状況

地球は境も無く、合い(愛)の心は時空を超えて通じ合う。

韓国にいるイさんはNPOを最も理解してくださる一人でいつも協力してくださって感謝しています。今年度も状況が悪く、どうしようと思っていましたが、イさんが急場を救ってくれ、心強くなりました。それを機に奇跡的に突然寄付が集まったので、コンゴの子供たちを支援するFOCICOのウフェラ先生とネパールの子供たちを支援するHOME FOR BUDDHAS のミーナさんに連絡しました。ご協力してくださった皆様に感謝申し上げます。

●ウフェラ先生のメールをHP更新しました。
奇跡の支援、コンゴの良いニュース

コンゴではFOCICOが市の子供たちの活動において最高のNPOとして認められました。全生徒のための学会イベントを開催して、ウフェラ先生が講演します。

●ミーナさんのメールをHP更新しました。
感謝、ネパールの困窮状態、ボストンの生活

ネパールではミーナさん不在でも、代わりにルヌさんやピンクさんが連絡を取りながらたくさんの子供たちを支援しながら頑張っています。ミーナさんは、ボストンで活動を支えながら、シンプルに暮らしているようです。

クマの親子でなくてカモシカ!

 山の中で犬の散歩をしていたら、クマの親子に遭遇した!林の中に座って、こちらをじっと見た。私は慌てふためいて、サッと向きを変えて引き返した。お願いだから、追いかけて 来ないでねと祈りながら、、、、長野駅にも出没したし、埼玉でも、、いよいよこの山の中にも現れるのか、前日、たまたまラジオで武井壮の野獣の扱いを聞いたばかりなので、少し励みになり、気合を入れた。こういう時に限って人に会わない、目の間をキツネがゆっくり横切ったけど。もし通報したら、クマは危害を加えていないのに、親子で殺されたら可哀そう、そっとしてあげたい心境。黒く絶対あの顔はクマ、あの辺りに黒い飼い犬もいるけど洋服を着ているし飼い主といつも一緒だ。
 
 稲刈りは終わり脱穀をしていた夫と電話で話したら、何故黙っているんだと怒られ、すぐに連絡を入れて、田んぼ仲間にも広まり、温泉でもクマの噂をしたらしい。
 
 午後になって事務所のオジサンが来て、昼間出てじっとしているのはカモシカだと言う。クマは夜現れ、人を見かけたら逃げるか襲うかだと言う。今年はカモシカが出るそうだ。黒くて、毛がふさふさしてクマにそっくりだと言う。普通の鹿はいつもたくさん見かけるが、黒いカモシカなんて今まで見たことがない。では足跡を調べようと林の中に行ったら、これはカモシカだと言われた。ちょっとほっとしたけど、天然記念物のカモシカさんがこんな所まで出るようになったのか。
 
 今年はイネが豊作、カラフルな紅葉の季節が始まった。畑で人がたくさん何かを追いかけているみたいなので聞いたら、イナゴだと言う。私はイナゴは食べれないな。

ボストンのイベント、厳しい事情

ミーナさんからのメールをHP更新しました。
ボストンのイベント、厳しい事情

景気や災害や増税で庶民が貧困化していく気がするのは日本だけでなく他の先進国でも同じよう。寄付する余裕が無くなると支援活動も難しくなりますが、貧困や窮地になればこそ助け合いの心が大切です。
ボストンではたくさんのNGOやINGOが公園に集まって、イベントを開いて、支援を呼びかけます。ミーナさんもその中に登録しました。

アラン父、子供たちやボランティア、ネパールの体制

ミーナさんからのメールをHP更新しました。
アラン父、子供たちやボランティア、ネパールの体制

HOME FOR BUDDHASをよく知るアメリカ人のアラン父から支援が得られ、ミーナさんがネパールにいなくてもボランティアの人々によってミーナさんがやってきた方法でHOME FOR BUDDHASは運営されています。
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ミアキ

Author:ミアキ
インターネットからNPOワールドワイドファミリーが誕生。現在、ネパールとコンゴ民主共和国でストリートチルドレンや女性や困窮者の支援活動を行っている。八ヶ岳と横浜で二地域居住、八ヶ岳で自給自足を目指す。

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